andy_work

meh...

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工藤さんの考える「プロ」

まずもって、この人は「プロ」のハードルをとても高く設定しています。

強くなるためには、他人の何倍も練習しなければならないんだ。
血反吐をはくまで練習するくらいでないと、一流にはなれないんだ・・・これが「プロの自覚」なのです。

そして、30前後で引退してしまう選手を一刀両断。

素質に甘えて自己鍛錬をサボっていたら、三十歳が近づくころには、身体が思うように動かなくなるんです。
(中略)そのままひっそりと辞めていくしかありません。

こういう悲しい末路をたどる選手たちには、「俺はすごい選手なんだ」「俺はまだまだできる」と心の中で勝手に自分をごまかしているだけの人が多いような気がします。

何もしないで、ただ思っているだけ。

仮にもプロ野球選手に選ばれた人たちをそこまで言うか、とちょっと思いますがこの徹底した覚悟には恐れ入るしかありません。そして、高評価を受け続けてきてプロ野球に入った選手たちを「勘違いから早く脱した人間だけが生き残れる」と言い切ります。

さらに工藤選手は、それは野球だけでないと語ります。

これはスポーツの世界の世界だけのことではないとふと思うんです。
(中略)仕事をして自分でお金を稼げるようになるというのは、ものすごく高い壁を乗り越えることのはずです。

工藤公康に学ぶ、本当のプロ精神「現役力」 - Feel Like A Fallinstar

工藤氏は、自分に強いる。

ワタミは、他人に強いる。←これはいるかな?

(via gasarak)

(dannnaoから)

93 notes | 04.17.12


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“単純さを保ち、一般化しつつ、理解しやすくしなさい。”

“Keep it simple, make it general, and make it intelligible.”

Douglas Mcllroy

(via radiumsoftware)

(dannnaoから)

175 notes | 04.01.12


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“年齢バレバレやないかい”

【音楽】YOSHIKI(年齢非公表)とTOSHI(44)、幼稚園時代からの固い絆 (via hasamitonori) (via markie) (via ssbt) (via fyfyfy) (via petapeta)

2010-02-26

(via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via dannnao)

1274 notes | 03.02.12


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“那須きのこ73年生まれ。武内崇73年生まれ。竜騎士07 73年生まれ。佐藤秀峰73年生まれ。荒川弘73年生まれ。新海誠73年生まれ。平野耕太73年生まれ。玉置勉強73年生まれ。新條まゆ73年生まれ。     中2病黄金世代”

ふぁぼったー / Sanasanada : 那須きのこ73年生まれ。武内崇73年生まれ。竜騎士07 73年生まれ。佐藤秀峰73年生まれ。荒川弘73年生まれ。新海誠73年生まれ。平野耕太73年生まれ。玉置勉強73年 (via ssbt)

(sironekotoroから)

480 notes | 03.01.12


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高専は、いろんなことができます。

ただし、あなたが手を動かしたらの話です。

僕のクラスには、僕以外に「モノを作る」人は、殆どいません。
僕のクラスだけではありません。学校全体を見ても、多いとは言えません。

これだけ設備が整ってるのに、みんなが言うのは決まって「時間があったら何か作りたい」「だれか教えてくれる人が見つかったらやる」

そうして、勉強だけしてテストを受けて受験やら就職やらして5年間過ごした人が、いったい何人いることか。


高専に入れば、ものが作れるようになるわけではありません。


ものづくりとは、衝動です。
作りたいと思ったら、ちょっとだけ考えて、すぐに手を動かし始める。
決して願望や希望ではありません。「なんか作りたいなぁ」では、なにも作れません。


Google検索でだいたいのことがわかる世の中です。便利ですよね。「でも、どうすれば」って思ったら、ちょっと検索してみてください。ヒントはあるはずです。

誰かに教えてもらうまで、待っている必要はありません。最初からうまく出来るはずなんて無いんです。誰だって、最初は泥臭くやってきたはずだから。

2012-02-17 - ねじのゆるみは気のゆるみ (via katoyuu)

(kuon09reblogから)

508 notes | 02.20.12


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“そう思って、今回、ある授業で、「コピペのみによるレポート」という課題を出してみた。ネットでアクセス可能な記事や論考の一部を切り貼りして組み合わせることで課題に答えるというものだったが、これがけっこう興味深い結果となった。

一応、評価基準はあらかじめ示しておいた。基本的に接続詞など最低限の文章のつなぎ以外はすべてコピペ文で構成すること、コピペ文にはすべて元 URLを付け検証可能とすること、1つの文章を長々とコピペするよりいろいろなものを組み合わせたものを高く評価すること、同じ内容ならより有力な元サイトからのコピペを高く評価すること、レポートの構成に関してはオリジナリティを評価することなどだが、ひょっとして皆同じ内容になってしまうのではという危惧に反して、内容がけっこうばらけただけでなく、レベルの差がかなりはっきり現れたのだ。コピペでちゃんとレポートが構成できる学生は、それなりに内容を理解しているということなんだろうし、他の人とちがうところから引用していれば、よりていねいにあちこちを探しまわったということがわかる。それにこれなら、コピペかどうかで気を病む必要もない(全部コピペなんだし)。”

H-Yamaguchi.net: コピペの「作法」

現実に求められる能力は既にこっちになりつつある

(via y-u)

(出典: otsunetarumiから)

2329 notes | 01.26.12


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“横尾忠則が、
こどもの独創性を引き出すために、
使ったものは、

自然の山でも、
天然の滝でもない。

旅に出させるとか、
座禅を体験させるとか、
そういった「生のもの」ではまったくない。

加工品の最たるもの、

このコラムで何度も「それをやっちゃあおしまい」
と私が言ってきたもの、そう、

「他人の絵」だ。

「他人の絵」をうつさせる。

知らない人が見たら、
他人の絵をもってこさせて、
パクリを教えていると誤解するかもしれない。

でも、その一見パクリともとられかねない授業が、
こどもの独創性を引き出した。

だけではない。

絵を描くのが嫌いになっていたこどもたちが
絵を好きになった。

独創性を引き出す授業で、
これほどシンプルで、
これほど目に見えて教育効果が出たものを
私は見たことがない。”

ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。 (via eternityscape

)

スキルと構想、質と量

(via bgnori)

(monoprixgourmetから)

1309 notes | 12.07.11


+ Il ritorno della Lambretta?

Il ritorno della Lambretta?

0 notes | 12.02.11


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5分考えて決断できないことは、1時間議論しても無駄

そうだ!そんな感じがする。

リーダーに必要な感覚が麻痺した日本のリーダーたち ビジネス-最新ニュース:IT-PLUS (via yaruo) (via teotr) (via biccchi) (via thinkupstudio, tsupo) (via thinkupstudio) (via erewwa) (via recycledloops)

2011-10-26

(via mmtki) (via takkkun) (via mujako) (via kyohei28)

1350 notes | 12.02.11


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急かして早く決断させようという態度が見えた時は、交渉のテーブルから降りよう。
 恐怖という霧で、あなたを惑わせようとする人間に、いい人はいません。
ただし、決断のスピードが必要な場面を見極めないとだね。 いい物件を逃しそうになったことがある。”

後悔しない、迷わない!「人生の決断」5つのチェックポイント : earth in us. (via mcafee-x6)

保険屋のねーちゃんも賃貸扱ってる駅前の不動産屋もだいたいこのたぐい。

(via highlandvalley)

(takeshiから)

1888 notes | 11.24.11


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